夙川・西宮・芦屋・苦楽園・甲陽園のネイル&アロマサロンIRIE(アイリー):バイオジェルネイル・ハンドケア・フットケア・リラクゼーション・ボディケアは阪急夙川駅徒歩3分、JRさくら夙川駅徒歩10分のネイルサロン アイリーへ

  • TOPICS
  • CONCEPT
  • NAIL MENU
  • RELAXATION MENU
  • GALLERY
  • STAFF / STORE
  • ACCESS
  • BLOG
  • FAQ
  • CONTACT

★お客様ネイル ハンド・ハロウィン豆知識★

2011.10.31


 

こんにちはheart01  

西宮市の阪急夙川駅から徒歩5分にあるネイルサロンIRIE(アイリー)ですhappy01 今日はハロウィンですねnotes
仮装してイベントをしたり楽しいですよねchicknote
今日お昼ご飯を買いに外にでたら、近くの幼稚園の子ども達が仮装をして

夙川の街を練り歩いてましたup
もう可愛すぎて一緒に歩こうかと思いました。

なんかほっこりした昼下がりでしたsun
それはそうと、みなさん何故ハロウィン=かぼちゃかご存知ですか?

もともとハロウィンはアイルランドが発祥の地で、トレードマークのかぼちゃにも

「ジャック・オー・ランタン」という名前がついているんだとか。。

私が昨日読んだ記事を紹介します♪

一説によると、ハロウィンはジャックという飲んだくれの粗暴な男が何度も悪魔を騙し、

「魂を奪わない」と約束させたことが発端。

 生前、悪いことばかりしていたジャックは死後に地獄へ向かうことになり、

これまでに、さんざん騙されてきた悪魔は「魂を奪わない」という約束を盾にジャックを門前払い。。

暗闇を照らすひと塊の石炭を渡して追い返してしまう(結構優しいですよね)。

 天国へも地獄へも入れないジャックは、中身をくり抜いたカブの中にその石炭を入れ、

黄泉の闇を永遠に彷徨うとか。。

そこから“Jack of the Lantern(ジャックのランタン)”と呼ばれるようになり、

それが“Jack O’Lantern(ジャック・オー・ランタン)”へと変化したらしいです★

 アイルランドやスコットランドでは、カブや芋などに怖い顔の彫刻をして窓際に飾るようになったけど、

怖い顔を彫るのは人を怖がらせるためじゃなくて、彷徨い続けるジャックとかその他の亡霊たちを家の中に入れないための魔除けなんですって!

様々な変装は悪魔から身を隠すために始まったものだそうです ribbon
 その後、アメリカへ移住したイギリス人たちによってハロウィンはアメリカ全土に広まっていくんですが

アメリカではカブは馴染みがなかったため、かぼちゃが代用され、それから現在のかぼちゃのランタンが生まれたのだそうです、、 notes
へ~~~~~って感じですよねnotes
ちゃんと由来があったんですね!

怖がりなんで、お化けが外をうろうろしてると思うと怖いですね~。。

でも仮装してパーティは楽しいですけどねheart01
長々と失礼しました、、

それでは本日もお客様のネイルをご紹介いたしますheart02


こちらのお客様は薬指だけツートンカラーにされましたshine
境目はゴールドのラメでラインを取って、メリハリをつけましたflair
お色もヌーディー系とピンクで可愛いですねsun


お次のお客様はキャンペーンの中から選ばれましたhappy01heart04
お色はブラウン系に変更ですup
秋っぽくて大人な雰囲気ですnote


お次のお客様は、ヌーディー系のお色をベースに

薬指にロココ調のシールを貼って中にカラージェルを入れていますflair
ステンドグラスみたいな仕上がりがとっても可愛いですnotes


お次のお客様は薄めのオレンジをベースに

ピンクゴールドのラメをグラデーションにしてかぶせました

秋らしいあったかい雰囲気になりました♪♪

やっぱりジェルはツヤツヤで可愛いですね

 

本日もアイリーにご来店いただきありがとうございましたheart01
 またのご来店をスタッフ一同お待ち申し上げますheart04 

EARLY WINTERキャンペーンの詳細はこちらですheart04 

  telephone0798-36-8788

loveletterパソコンからお問い合わせ・ご予約のお客様はこちらですribbon 

  loveletter携帯からお問い合わせ・ご予約のお客様はinfo@irie-salon.com